我が家の家宝である3尺の太刀を買取に出してきます!

投稿日 : 16-12-2014 | カテゴリー :

大昔におじいちゃんが3尺の太刀を購入し、今となってはそれが我が家の家宝的な存在になっています。
しかしながら、今ちょっとうちは金銭的に余裕があまりないということで、家族みんなで話した結果、我が家の家宝的な存在であるその3尺の刀を買取に出すことに決まりました。
どのくらいの価値があるものなのか皆知りませんが、おじいちゃんが言うにはかなり価値があるものだとか。
正直誰もあまり信用はしていませんが、自分はちょっと信用しているんです。
というのも5年くらい前にこれまたおじいちゃんが昔購入した兜を売却したのですが、55万もの値がついたんです。
なので自分の中でおじいちゃんは見る目があると思っているので、今回買取に出す太刀も高額な価格になるのではないかと思っているんです。
まあ鑑定に出してみないと分かりませんが、期待はしていいのではないかな。
期待しすぎて結果が安かったらショックを受けそうですがw とりあえず家族みんなでその太刀を持って買取店なり骨董品店なりで鑑定してもらって、高額になれば売却しようと思います。
一応、なぜか買取に関しては自分に決定権があるようなのでw 責任重大ですが。

馴れている着物を買取です

投稿日 : 13-09-2014 | カテゴリー : 着物・呉服

母が昔から使っていたのが、こういった和服なんです。和服っていうと何か難しいようなイメージがあるのですが、私は小さい頃からただただ洋服のように着なければいけない時期が長く、結果的にこういったものに対する意識が高かったんです。さて、社会人になるとそこまで和服を着こなす機会というのは減りましたね。

まぁ、もちろんパーティー的な事もする事がありますし、そういった時に和服がOKであれば出来るだけ和服を着こなす事にはしています。しかし、難しいのがそこまで全てを着こなせる訳では無いという事です。やっぱり、そんなに頻繁にある事でもないですし、ぶっちゃけた話し使わない時とかもぎょうさんにあります。そういった意味では、まぁ仕方ないかな…ってな事を思っています。

そういったところで気になっているのが、着物の買取なんです。まぁ、実家からもってきている事もあり状態も悪く無いですし、一応良い価格となるような気がします。これからも、着物の買取を続けて綺麗に整理していきます。でも、お金が貯まったら新しい着物をゲットしてしまいそうですね。それが、まぁ問題でもあるのですが笑

骨董品買取して欲しいが

投稿日 : 10-04-2014 | カテゴリー : 骨董品

正直言います。
骨董品って何? 骨董品のことが段々と判らない若い世代の人たちが増えているようです。
いえ、そのことは判っているんですよ。
そうじゃなくて、なんで他の人たちはアンティークと言って、私の家にはアンティークがないんだろうか・・・。
アンティーク、アンティークと言うから当然、アンティークが自分の家にもあるような気分になってしまう。
家にお金がない。
お金がないなら、ちょっと価値あるアンティークでも探して骨董買取してもらえばいいやという気分になってしまう。
そして、アンティークを探す。
探してもアンティークが私の自宅にはありません。
全然ない!探せば探す程アンティークの意味が段々と判らなくなってしまうの。
おじいちゃんのはいていたステテコ。
これはアンティーク?全然アンティークじゃない!お婆ちゃんの残していった入れ歯、これはアンティーク?アンティークじゃ全然ない!・・・何処に私の価値あるアンティークが?私、ついつい隣りの家まで探しに行ってしまったではありませんか。
となりの家にもアンティークはない。
しかし、それは私がアンティークだと思っていないだけで、買取業者はしっかり価値を見いだしてくれるのかも。
ひょっとしたらそういうもかもしれません。

古書買取ります

投稿日 : 30-01-2014 | カテゴリー : 古書

少し前に、徳川二代将軍秀忠の正室、江が娘に宛てた書状が香川県の資料館で発見されたそうです。

こういう仕事をしていると、ついこうした古代発掘系(?)の記事に目がいってしまうんですよね。
自筆なのかなとか、どんな状態なのかなとか、あれこれ考えてしまいます。
古代の日本は研究されつくしている気がするのに、まだ新しい発見があるのかと思うと、わくわくしますね。

この書状は、娘の初姫が嫁いだ京極家から借りた資料の中から発見されたそうです。
嫁いだ娘を想う母の気持ちが伝わってくる基調な資料だとか。
今も昔も、娘を気遣い大切に想う気持ちは、変わっていないのかもしれませんね。

電話もインターネットもない時代…なんて想像もできませんが、顔が見えないからこそ、
一行一行に想いを込めて、相手を思いやり、気持ちを伝えたのかもしれません。
書状や古書といった、当時の暮らしの表現からは色々と学ぶことが多そうです。

蔵に眠っている古い資料や古書等ございましたら、ぜひお気軽に当店にお問い合わせ下さい。

初姫並の貴重な資料だったら…どうしましょう(笑)

先人に想いを馳せながら、丁寧に査定・買取させていただきます★

NANBOYAの評判を信頼して行ってみてよかった

投稿日 : 27-11-2013 | カテゴリー : 骨董品

骨董を買取に出すってほんと、お店探しには苦労をしました。

骨董を買取に出す際に気を付ける事的な
サイトを見ていたので、安心できるお店を探すのに
割と時間がかかってしまいました。

骨董って、素人の私じゃ価値なんて全然見当もつかないし
買取店によっても価値が分からないお店も多いから
結構お店選びって重要みたいなんですよね。

しかも、お店によっては悪徳な行為をするところもあるらしくって
素人相手ですからね、価値があるのに価値のない物として
金額を出すあくどい事をする業者もあるそうですよ。

特に、骨董を買取に出す時は注意が必要だそうです。

そんな情報を目にしたもんだから、骨董を買取に出すお店選びは
慎重にしました。

実績があるお店が信頼できそうかなって思って
検索したときにNANBOYAが出てきて、評判も良かったです。

NANBOYAは骨董の買取でも評判が良いんですね。
NANBOYAはもともと知ってたお店なので、
行きやすいのもいいかな。

あと、NANBOYAは骨董の買取にしても豊富な実績があるので
信頼度も評判になっていたので良さそうかなって。

NANBOYAで骨董を買取に出した結果、
評判通りのいい買取が出来て満足しました。